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中途半端な控え目サンダー

サンダー


サンダー

ステータス(努力値):191(204)-×-105(0)-184(180)-110(0)-136(124)
技構成:10万ボルト/熱風/めざ氷/ボルトチェンジ
性格等:控え目@いろいろ プレッシャー


火力
 10万ボルトで
  H252振りマリルリを中~低乱1(89.9~107.2%)
   →帯持って確1
  H252振りスイクンを確2(66.7~79.2%)
   →珠持っても低乱1
  H252振りウォッシュロトムを高乱2(47.8~56.1%)
  H4振りメガギャラドスを確2(73.7~87.7%)
   →珠持って高乱1
  H4振りメガガルーラを低乱2(43.1~51.4%)
  H140振りメガリザY(C特化S最速ガッサ抜き残りH)を確2(80.7~95.9%)
   →帯持って高乱1

 熱風で
  H252振りメガハッサムを余裕の確定1
  H252振りナットレイを確定1(108.3~128.2%)
  D4振りキノガッサを余裕の確定1

 めざ氷で
  D4振りガブリアスを低乱1(85.2~102.7%)
   →帯持って確1
  D4振りサザンドラを中~低乱2(45.5~53.9%)
   →帯持って確2

 ボルトチェンジで
  H252振りファイアローを低乱1(88.6~104.9%)
   →帯持って確1


耐久
 陽気鉢巻ガブリアスの逆鱗で中乱1(92.7~108.9%)
 陽気テクニキノガッサの岩石封じで確2(61.8~73.3%)
 陽気珠ファイアローのブレイブバード(28.8~34.6%)+フレアドライブ(57.6~69.6%)を高乱耐え
   →A特化だと高乱落ち
 A特化マリルリの6↑アクアジェットで確1(101.0~119.4%)
 A特化メガガルーラの捨て身タックルで超高乱1(合計で97.9~115.7%)

 A特化メガギャラドスの+1氷のキバを確定耐え(82.7~98.4%)
 臆病化身ボルトロスの10万ボルトを超高乱2耐え(42.9~50.8%)
 C特化サザンドラの悪の波動を超高乱2耐え(42.4~50.3%) 




後輩君に4世代乱数までしていただいた貰いもの個体。
眼鏡でいくからと控え目めざ氷を指定したものの、(私が)エアカッターを教え忘れる痛恨のミスを犯し扱いに困るポケモンと化した。
ORASの教え技で生まれ変わるから大丈夫だろうと高を括っていたところ、エアカッターは教え技からまさかのリストラ。
どうすんだこいつ。





使用感


まずは当初の予定通り眼鏡をかけてみるも、糞みたいに動きづらい。
無効化する相手も多い一致技と通りの悪い不一致技しかないので当然と言えます。
微妙に火力が足りていないので帯を持たせると、これはいまいち発動機械に恵まれない。なぜか。
だって攻撃する前に落とされるんだもん。
ゴーグルを持たせガッサと戦ったところ、岩石封じ2発で落ちる痛恨のミス(二回目)。
スカーフを持たせてみるも、技の通りが悪く産廃と化す。
オボンを持たせ1ターン生き延びることに成功したが、火力が足りないのでもう一度叩かれて落ちる。

結局は一周回って達人の帯で落ち着きましたが、優秀なタイプによる選出機会の多さの割にさほど活躍しませんでした。
ダメージ計算や数字の並びは綺麗なのにね。
結局、上のダメ計の太字部分が最後までどうにもならなかった感じがしました。
あとエアカッター。

Cの実数値は11nになる187まで上げたほうがいい気もしますが、めんどくさいので直してないです。


使用していて『図太い個体なら』と思う場面は非常に多かった反面、控え目で良かったと思う場面は実に少なかったです。
これからサンダーのためにXYを周回する人は図太い個体を厳選しよう。




まとめ


・控え目<図太い
・エアカッターのない眼鏡サンダーは産廃
・教え技(エアカッター)ください。控え目めざ氷サンダー出せます。
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育成個体 | Comments(0) | Trackbacks(-)

【シングルS6使用構築】ウルガモス軸ガバガバ対面系構築

S6:テラガモス

s6.png

基本的に不利対面でも後ろへ引かず殴り合っていくパーティ。そもそも受け出しのできるポケモンがいないです。
シーズン前半に最高点へ到達した後、ウルガモスの刺さりが加速的に悪化していったためレートは一時1600台まで落ち込みました。
その後構築を変えつつ若干持ち直し、最終レートは画像の通り。

岩、水、闘弱点がそれぞれ3体という相性補完のガバガバっぷりが光る。




パーティのコンセプトとか


・ウルガモスで3タテする
・サイクル戦は放棄
・ガモスは初手蝶舞や!





個別紹介


ガモス
ウルガモス@命の珠 控え目CSベース 炎の体
虫のさざめき/ギガドレイン/めざ地/蝶の舞 →この個体

高耐久ポケの前で舞い、そのまま3タテするエース。
炎技を切っているため攻撃範囲が大きく変化し、スイクン等水ポケの前で舞った後にギガドレで吸い尽くして2体目、という立ち回りが可能になります。
シーズン前半はかなり相手パーティへの刺さりが良く、後述のテラキ+αの基本選出が多かったです。
しかし後半はスイクンの多くが霊獣ランドとキノガッサを従えていたため、選出率が大きく下がりました。
個体を変更したいと思うことも度々ありましたが、このウルガモスが使えるのは今しかない(ORAS環境でのボーマンダの復権による)ため歯を食いしばって続投。
技威力の低下やファイアローなど多くの逆風の中、よく頑張ってくれたと思います。シーズン前半のMVP。




テラキ
テラキオン@気合の襷 陽気AS 正義の心
インファイト/岩石封じ/挑発/ステルスロック

ガルーラを引かせることができ、クレセリアやスイクンを呼ぶステロ要因として採用。
ウルガモスを選出しないときは襷を盾にした積みストッパーになることも多く、選出率はシーズンを通して高め。
挑発のターン数が短く、打つタイミングを間違えるとテラキが倒されたターンに挑発が解けることもありました。これは最悪。
吠えるスイクンさえいなければ神秘の守りを採用していたであろうポケモンです。
ステロテラキの技は、吠えるよりも起点作成という点で挑発が良いと思います。
でも吠えるがほしい場面もあった。




メガル
ガルーラ@メガ石 意地っ張りASベース 肝っ玉→親子愛
捨て身タックル/地震/冷凍パンチ/猫騙し

テラキオンが相手先発ガッサに弱いため、そこを抑えに行くために採用。
単純な単体性能も高く、ウルガモスの討ち漏らしを仕留めて試合を終わらせることも多かったです。
冷凍パンチ+地震で急所、氷漬けの確率を合わせるといい乱数でH振りギルガルドを突破できます。
Sは振り切っていないため、ミラー対面ではまるで信用できないのが困りもの。




ボルト化身
ボルトロス化身@達人の帯 CSベース 悪戯心
10万ボルト/気合玉/めざ氷/電磁波

終盤に入ってきたポケモンその1。
初め控え目サンダーを採用していましたが、ガブリアスよりも遅いこととガルーラへの打点が無いのが非常に苦しかったためボルトロスに変更。
スカーフを持った特化霊獣ランドやガブリアスを突破したい、ステロが入ったスイクンやメガガルーラを一発で落としたい、ついでにナットレイもetc...など数々の要求の多くを8割程度の乱数で実現した凄いやつ
ただしストーンエッジは想定外。
気合玉は当たると思って打てば当たります(大嘘)。




カイリュー
カイリュー@白いハーブ 控え目HCベース マルチスケイル
竜星群/大文字/10万ボルト/神速

終盤に入ってきたポケモンその2。
どうしても重かったバシャーモを対策し、またパーティ全体で重いエアームドやナットレイ(だいたいウルガモスのせい)を誘って焼くために採用。
テンプレ特殊型でも現環境では地雷として働くため、選出を間違えなければ非常にいい仕事をしました。
ただし等倍相手への火力はお察し。
持ち物はラムと迷いましたが、特殊アタッカーにラムを持たせるのはどこか悔しいためハーブ持ちに。
一度きりとはいえ竜星群の連発が利くのは大きく、これで正解だったと思っています。
役割がピンポイントなため選出率は低め。




マンムー
マンムー@拘りスカーフ 陽気AS 厚い脂肪
地震/氷柱落とし/氷柱針/岩雪崩

終盤に入ってきたポケモンその3。
高確率で先発に投げられるスカーフ霊獣ランドをどうにかしたかったため、こちらもスカーフを持たせての採用。
先発で繰り出し『スカーフランドは皆意地っ張りだから』という決めつけの精神のもと氷柱落としで事故を起こす。
実際にこれで勝った試合も多く、また全体的に重かったメガゲン等を上から一撃で落とせることもあり選出率は非常に高かったです。
よく攻撃を外しよく相手を怯ませる意外性の塊。シーズン終盤のMVP。





使用感とか


ウルガモスで3タテできると踏んだ場合はテラキウルガ+αの選出。
テラキがステロを撒いてからウルガモスが舞った場合はかなりの確率で勝つことが出来ていたように思います。
パーティ全体でクレセやスイクンを呼びやすいため、ウルガモスの起点対象が勝手に出てきてくれるのが大きかった。
ウルガモスはバシャーモやヒ―ドランなどの炎タイプを強く呼ぶため、現環境ではめざ氷<めざ地だったのは間違いないです。

相手の手持ちにキノガッサがいる場合はテラキ先発を諦め、ガルーラやマンムーを初手でぶつけていきます。
このとき相手のガルーラを合わせられる場合もありましたが、その場合に相手が打つのは9割方猫騙しで間違いないです。
こちらの手持ちにゴツメっぽいポケモンや鮫肌がいないためだと思われますが、このタイミングが本構築で唯一後出しが安定する場面です。
ここでテラキを後出ししてやることで、実質的に先発テラキ-ガルーラ対面を作ったのと同じ状況をつくっていました。
あとはステロ撒いて挑発してお疲れさん。
テラキガモス以外のポケモンたちは、有利対面を作ったら後ろを意識しつつとにかく高火力をぶち込んでいきます。
こっちが受け出しできない代わりに相手にも受け出しを許さないのが理想。
普通に受けられることも多いのが現実。

また、この構築は積みポケへの耐性が極端に低いです。
特にマリルリやパルシェンが最も重く、これらのポケモンに無償で積みを許すとほぼ負けが確定します。
なので起点にされると思ったら一発攻撃を入れ、それから潔く退場するプレイングをする必要がありました。
更にチョッキを着たおしゃれローブシンやカイリキーなどは突破ルートが非常に限られ、一目見ただけで降参したくなるほど負けました。
ガルーラで捨て身するしかねぇ。
こんな構築だからレート2000を突破できないんじゃないですかね。
でも使っていて楽しいパーティでした。




まとめ


・ウルガモスは強い
・スカーフマンムーは強い
・このパーティはそうでもない
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メガデンリュウの明日は

 ORAS発売まで2週間を切りました。楽しみですね。
なのでここは一つ、ORASでのレート環境の変化とそれによりメガデンリュウの立場がどのように変化するか考えていきます。
思いついたそばから書いていくため、駄文です。

メガデン


環境変化①:過去作の互換切り


乱数産準伝ポケが消滅します。
6世代ですべてのポケモンが揃う(らしい)ため絶滅はしませんが、現状でめざパがはぼ必須である電気準伝の数は大きく減るのではないでしょうか。
この影響は非常に大きく、ファイアローが動きやすい環境が出来上がるのは間違いないでしょう。
またファイアローの増加に対抗するため、準伝の厳選が終わるまでの間は各種ロトムが増えることが予想されます。
教え技の解禁も重なり、ファイアロー意識のステルスロックが多少増加するかもしれません。




環境変化②:新たなメガ進化の登場


新環境のトップメタはボーマンダです。これはまず間違いないでしょう。
威嚇を入れることによる起点対象の範囲、一回積んだ際の攻撃性能、特殊型もあり得るほどのCなど、特防がやや薄い(≒ガブ)こと以外はかなりの性能と言えます。
無振りでもA特化ガブを対面から鮫肌込みで起点にできます。あたまおかしい。
その他にはメタグロス・ミミロップ・ヤドラン・チルタリスあたりの使用率もそれなりに伸びそう。
一回舞ったメガボーマンダを受けきることはほぼ不可能なため、ボーマンダに起点を作らせない構築(=ドラゴン全般に強い構築)が増えるのではないでしょうか。



環境変化③:現トップメタ勢の変化


ガブリアス
火力アップor襷以外のガブはメガマンダの起点対象です。
S特化でスカーフを巻いても準速一舞メガマンダを抜くことができないため、スカーフの使用率は下がることが予想されます。
しかしガブリアス自体が減るということは無く、襷を巻いたステロガブや瞬発的に高火力を出す鉢巻ガブなどは今まで通り使用され続けると思われます。


ガルーラ
氷技が無ければメガマンダの起点対象です。
ですがゴツメ持ち高耐久の筆頭であるクレセリアが若干減少すると思われるため、現在よりも多少動きやすくなるかもしれません。
また教え技の解禁もあるため、冷凍パンチ持ちの個体が数を増やすのではないでしょうか。


ゲンガー
襷ゲンガーは凍える風の使用率が伸びるでしょう。
鬼火や凍える風のないメガゲンガーはメガマンダの起点になるため、現在5割を切った鬼火の使用率がまた上昇しそうです。


ファイアロー
増えます。
準伝の減少で非常にファイアローが動きやすい環境となり、またA特化鉢巻ブレバでメガマンダに5割強のダメージを与えることができるため、積まれた際のストッパーにもなり得ます。
ゴツメアローはメガマンダの起点にならず、終盤のフィニッシャーであればそもそも積まれる心配はいらないでしょう。


ギルガルド
増える…んじゃないかと思われます。
新メガ進化勢の多くに有理ないし対等な対面を作ることができ、地震(ボーマンダやメタグロス)や大文字(ボーマンダやチルタリス)による弱点保険の発動も十分に期待できます。


ちょっとメガボーマンダがおかしいですね。




メガデンリュウへの影響


①:過去作の互換切り
これは追い風になりそうです。
これにより増加するファイアローや各種ロトムにメガデンリュウはめっぽう強いです。
この辺りを一匹で抑えることができるポケモンはそうそういません。つよい(確信)。


②:新たなメガ進化の登場
メタグロスとチルタリスには間違いなく負けます。
ただメガメタグロス程度の火力であれば一発受けることは可能なため、10万ボルトを当てるくらいの仕事は出来るでしょう。
ヤドランは10万、ミミロップは一発受けて返しの気合玉で確定が取れます。
問題のボーマンダですが、竜の波動を打っておけば起点になることはありません。
また向こうの攻撃技を竜舞3ウェポンを仮定した場合、飛行・地面まではほぼ確定で、最後の1枠が竜(対ロトム等浮いてる電気)or炎(対エアームド、ナットレイ)になるでしょう。
地震であれば特化1舞メガマンダであってもH252-B188振りで一発耐えるため、有利対面である可能性はあります。
まったく安定はしませんが


③:現トップメタ勢の変化
基本的にはあまり関係ありませんが、強いて言えば今まで突破できていたスカーフガブが減るであろうことは向かい風。
ガルーラには今までもこれからも殴り倒されます。



まとめ


・メガボーマンダ強すぎィ!
・メガデンリュウには少しばかり追い風が吹く(かも)
・少しの追い風では足りないため、メガデンの使用率は変化しないと思われる
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【フレ戦】池沼系初代統一構築

池沼系初代統一


身内での世代統一大会(参加者僅か4名)で使用したパーティ。
レギュレーションはシングルかつ
 ・メガ進化なし
 ・それぞれが1~6世代いずれかの統一パーティを用いる
 ・誰がどの世代を使うかはくじ引きで決める。世代の被りはなし
 ・誰がどの世代を引いたかは伏せるが、どの世代が使用されないかは公開する
となり、他はレーティングバトルに則る形で行いました。クジ引きの結果、自分が初代を引き3世代と6世代が使用禁止に。
あいつの出番ですね間違いない。




パーティのコンセプトとか


・変なことをする
・でも勝つ
・勝っても負けても気分良く





個別紹介


カビゴン
カビゴン@オボン 勇敢AB 厚い脂肪
腹太鼓/とっておき/-/-

問題のあいつ。パワー系池沼にして不動のエース
知能の低さから技を2個しか使えないが、大した問題はないぞ!
6↑とっておきの火力はクレセリアやポリゴン2を余裕で消し飛ばし、無振りドサイドンを高乱数で突破していく
XYを購入してわりとすぐに育成したものの、日の目を見ることなくボックスに眠っていた個体。
今回は6世代がおらず自分が初代を使うため、ゴーストタイプはまずいないと考え真っ先に採用決定。
トリル下では無類の強さを発揮する。
トリルが切れるとサンドバッグになる。




ナッシー
ナッシー@襷 呑気HB 葉緑素
光の壁/リフレクター/トリックルーム/大爆発

爆発系池沼
後述のキュウコンとの並びにより晴れナッシーを警戒させ、初手でトリルをする。
先発ナッシー安定という池沼プレイングで多くのトレーナー(3人)を驚かせた。
トリル貼ったら邪魔なので爆発、退場。




パルシェン
パルシェン@命の珠 意地っ張りASベース スキルリンク
氷柱針/シェルブレード/ロックブラスト/殻を破る

普通の殻破パルシェン。
カビゴンが選出できないときはパルカイリューでいいや、で採用。




カイリュー
カイリュー@ラム 意地っ張りASベース マルチスケイル
逆鱗/地震/神速/竜の舞

普通の竜舞カイリュー。
エースの池沼が腹太鼓後に2回しか動けないため、ラス1対面を制するために採用。
カビゴンが何もできなかった時や、パルカイリュー選出をする時の事も考え竜舞型にしました。




サンダー
サンダー@達人の帯 控え目HCS プレッシャー
10万ボルト/熱風/めざ氷/ボルトチェンジ  →この個体

対ハッサムやナットレイでなんとなく採用。
なんとなく採用されただけあって大会では選出0。やったぜ。




キュウコン
キュウコン@なんでもいいや
技も好きにして

無敗の男。
晴れパを装うためだけに存在する見せポケ。
あとパーティ全体で苦手なナットレイに圧をかけることができるかもしれない。
大会当日はガルーラナイトを持って現れ、選出画面の左上に居座った。





使用感とか


相手の手持ちにゴーストタイプがいなければ先発ナッシー。大会では3戦全てナッシーカビで戦いました。
できれば壁を張ってカビゴンに繋ぎたい所ですが、最優先するのは当然トリルです。
これを失敗すると負けがほぼ決定するため、結局初手はトリル安定。
ナッシーの2ターン目終了時の生存率は0でした。
あとはカビゴンが腹をポンポコしてとっておきする。だけ。立ち回りも糞もない
キュウコンはちゃんと育てたほうがいい気もしますが、育てた所でどうせ選出しないからいいか。


また大会終了後にこのパーティでレートに潜ってみたが、ギルガルドが重すぎてどうしようもなかったです。残念でもないし当然の結果といえる。
あ、キュウコン育てればいいのか。




まとめ


・たのしい
・(思っていたより)強い
・大会は2勝1敗


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